ピアスをつけてはいけないとき

ピアスをつけたままサウナや長時間の日光浴は避けてください。ピアスは金属でできていますから熱伝導率が高く、サウナ室と同じ100度以上まで上昇して火傷してしまうからです。指輪をしてサウナに入れないのと同じことのです。逆に長時間スキー場にいるとピアスが冷えて耳がしもやけを起こしやすいので気をつけてください。また激しいスポーツをするときには外しておいた方が無難でしょう。
しかし完成しても、まだ日が浅いときには長時間外しているわけにはいきません。このようなときには透明な医療用樹脂でできたクリアワークスというピアスに変えると便利です。

パーマをかけるとき

パーマ液がピアスホールに入ると必ずといってよいほどトラブルを起こします。ピアスが外せるようになるまでパーマは我慢してください。
ピアスを外せるようになったら、セロハンテープでホールを塞いでからパーマをかけるとよいでしょう。

問い合わせ:
info@jps.ac
03-5992-0760

←前のページ|次のページ→

[1]JPS(日本ピアスシステム) [2]ピアス編 [3]レーザー脱毛編 [4]スキンケア編 [5]渋谷:高橋医院 [6]コンタクトレンズ診療費総額一覧表 [7]永久保証のドクタータカハシ [8]ピアス通信販売 [9]Q&A

Copyright 1995-2011 JPS 日本ピアスシステム株式会社