主力商品である「セイフティピアッサー」は医師である弊社会長が長年の診察経験をもとに設計したもので平成7年に特許を取得し、 米国スタデックスコーポレーションに製造を委託しております。
スタデックスコーポレーションはカリフォルニア州にあって医療用ファーストピアスでは70%以上のシェアを有する世界最大のメーカーで、 本ピアッサーは「システム75」というブランド名で世界中で販売されております。
弊社会長はスタデックスコーポレーションでOFFICIAL SCIENTIFIC ADVISER として全製品の医学的安全性をコントロールする立場にあり、より安全なシステムを確立すべく努力しております。
コンタクトフィルムは、2005年春から韓国の関連法人を通じて開発を進め、発売に漕ぎつけた製品です。開発に当たっては、細胞毒性試験や色素溶出試験などを行ない、徹底して品質の高さにこだわりました。薬事法改正により2011年2月にカラーコンタクトは高度管理医療機器扱いの製品となりましたが、厳しい承認審査もクリアして、コンタクトフィルムは厚生労働省の認可を取得しました。
癌研病院外科勤務時代に乳房再建手術に興味を引かれて形成外科に転向、ピアストラブルの治療法を確立し、池袋(87年)、渋谷(93年)、 大阪梅田(96年)、千葉(2000年)に専門クリニックを設立。110万例以上の症例を経験した世界でも数少ない専門医。
その他、詳細は会社履歴書を参照ねがいます。